餃子のたねが余っていたので、手羽先の肉詰めをしようと、手羽先を買って来たものの、近所のスーパーに売ってる手羽先、日本のより関節一つ多いじゃないの!!!
なぬー、慣れてるやり方では通用せず、手羽先と格闘すること小一時間、調理する前に鶏食べるの嫌になったという。手はニュルニュルだし、鶏肉の臭いに酔った。
去年から文句を言い続けてるピザ屋に新たな展開があったのでご報告を。
年末、私が日本に帰省中、ビーボロ達がお店の取引先とのランチでやむなく店の前にある例のピザ屋に行くことになったらしいのですが、あの嫌みなオーナーが猫撫で声で寄って来たらしいんですよぉ!おぇぇぇぇぇ。
最近客の入りが悪そうだし、きっとヴィテルボでの口コミがいかに大切かひしひし感じていたのでしょう。手のひらを返したような態度、キモ過ぎるし、女々しい。
ビーボロ的には自分の犯した失態を認めたということで、許すって言ってたけど、私はいまいち腹の虫が収まらんのです。これは私の欠点でもあるかもしれませんが、一度信用できなくなった人間を悪くなくても素直に受け入れることができないのですねぇ。
まぁピザ屋のオーナーなんて、一生受け入れなくたってどうでも良い話だけど、この悶々とした気持ちが近い人の間で発生したとき、ほんと心が締め付けられる思いになります。この人はこういう人間に変ってしまったんだと自分に言い聞かせればいいんだろうけど、なかなかそううまくもいかないもので、失望感と寂しさが後を引きずるんですー。もうちょっと無関心になろうと頭をリセットしようとするんだけど、なかなか難しい。。。
おっと、話がそれてしまいましたが、ピザ屋のオーナーは今になってことの重大さに気づいたようです。遅いわい!チャンチャン。



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